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モンスターメーカー かるた/川柳集 ☆竜のつぶやき☆


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01019 (05-20) たぅ 享楽へ 楽に逃げるも また道なり
  -1 (05-20) たぅ 遊びすぎ 極めればまた 道になる
  -2 (05-21) かざもりはや 飲み歌い 騒ぎ踊るも 芸のうち 帽子一杯 今夜の稼ぎ

01018 (05-19) たぅ 迫られて 辛い選択 実行す 残りし精鋭 涙かみしめ
  -1 (05-19) たぅ 傷つきし 仲間あとにし 旅立つは 願いし望み 叶えるために

01017 (05-18) たぅ 悪夢なら さめて欲しいと 願えども 立ちはだかる敵 怯まず向かえと
  -1 (05-18) たぅ 凶悪な 敵とていずれ うち負かし 最後の敵へと 続ける旅路

01016 (05-17) たぅ 地図もなき 洞窟探る この旅は 目指すものさえ 未だ見えずに
  -1 (05-17) たぅ 地をはって 誰も知らない 道を抜け ごっそく隠した 宝の山々

01015 (05-16) たぅ 一瞬の 心の迷い 命取り 後悔しても 元に戻らず
  -1 (05-16) たぅ 思いこみ 相手はそうは 考えず あれよあれよと 逆転劇が・・・><;

01014 (05-16) かざもりはや 七五調 ウルフレンドに 詠う詩(うた) 言葉少なに 冒険語る
  -1 (05-16) かざもりはや 七宝の 力束ねた 光の子 正義を束ね 闇を切り裂く
  -2 (05-17) かざもりはや 七曲り 抜けて進んだ 迷い道 行く手に待つは まだ見ぬ宝
  -3 (05-17) かざもりはや 七草を 煮込んだお粥 風物詩 身体に良いし 財布を助く
  -4 (05-18) かざもりはや 七三に 分けて挑んだ 初デート 兜無しでは 誰か分からず(アルシャルク)
  -5 (05-18) かざもりはや 七光り 嫌い飛び出す 親の庇護 いつしか気付く 愛の形に
  -6 (05-19) かざもりはや 七神の 光を継いだ 聖女たち ソフィアの騎士よ 美しきかな
  -7 (05-19) かざもりはや 七色の 光たたえた 大聖堂 光の騎士の 伝説飾る
  -8 (05-20) かざもりはや 7種類 道具揃えて 挑む錠 最後の手段 剣の一撃
  -9 (05-20) かざもりはや 七曜に 名前が残る 神々の 集いし遥か 神話の時代

01013 --- (05-16) たぅ 遠き空 二人でゆきし 道は楽
  -1 (05-16) たぅ 苦難さえ 楽しきことに かえる君 仲間がいれば 旅もまたよし

01012 (05-15) 幻矢 風よ焼け 闇よ誘え 彼のパーティ

01011 (05-14) たぅ 意志を欠き 辿り着けぬと 後悔す 強い気持ちを 忘するべからず
  -1 (05-14) たぅ その勝負 始まる前に 決まってた まずは心を 鍛えて出直し

01010 (05-13) たぅ 強行に 進めば累々 怪我人おいて それでも逃げ切り 走り抜けに賭け
  -1 (05-13) たぅ 切り捨てた 怪我人むなしく 足止めくらい アットいう間に ほら全滅なり><;

01009 (05-12) たぅ あれこれと 考えてみても 誰かと同じ 独自性求め またも熟考
  -1 (05-12) たぅ オリジナル 越える作品 作れれば それで満足 いつになるやら・・・
  -2 (05-14) かざもりはや 想像に 心躍らせ 織り上げる 私だけの詩 それが創造
  -3 (05-15) 幻矢 紡ぎつつ 織り成した布 染まりしは 心に残る 輩の歌

01008 (05-11) たぅ 苦虫を 潰してまでも 考える 今夜も妙案 浮かばず眠れず
  -1 (05-11) たぅ ある瞬間 閃光走って 思いつく こんな方法 あったと気付く

01007 (05-11) かざもりはや 六神の 秘宝が阻む ゾール神 光の御子の 剣煌めく
  -1 (05-11) かざもりはや 六人の 闇の騎士たち 勢揃い そして始まる 嗚呼内輪揉め
  -2 (05-12) かざもりはや 六面に 賭けた一瞬 大勝負 勝つか負けるか 神の気まぐれ
  -3 (05-12) かざもりはや 六日間 働き今日は ゾールの日 浮かれ騒ぐか 静か憩うか
  -4 (05-13) かざもりはや 六の巻 刻んで止まる 冒険記 時の狭間に リンク彷徨う(笑)
  -5 (05-13) かざもりはや 六角の 結晶光る 雪景色 夏をも凍ゆ 氷の魔法
  -6 (05-14) かざもりはや 六芒の 星を刻んだ 魔法陣 秘めた威力は 天地震わす
  -7 (05-14) かざもりはや 六道を 彷徨い生まれ 変わる者 前世のくびき 尚縛る運命(さだめ)
  -8 (05-15) かざもりはや 六騎士を 束ねまとめる ネフェルーダ 闇の大騎士 恐怖の力
  -9 (05-15) かざもりはや 六十の 齢重ねて 気がつけば 旅の仲間の 顔触れ変わる

01006 (05-10) たぅ 愛らしい 瞳はいつでも 物憂げで 言葉語らず たたずむネズミ
  -1 (05-10) たぅ 一目見た その瞬間に 虜になって それでも君は たたずむネズミ

01005 (05-10) ドーントレッダー 五月雨が 兜に重い 負け戦
  -1 (05-11) ドーントレッダー 五月闇 彗星観測 さあ今だ
  -2 (05-12) ドーントレッダー 五十音 「あ」から「ん」まで 四十八 あとの二つは はて何だろう

01004 (05-09) たぅ 君が見た 炉端の花に うれしさを 気付いてくれた ただそのことに
  -1 (05-09) たぅ 種を植え 季節になるまで 愛おしみ 炉端に連なる 花をめでゆく

01003 (05-08) たぅ 人混みに 幼き頃の 自分を見付け

01002 (05-07) たぅ 沈みゆく 夕日を背にして 明日へと 心に決めた 思いを秘めて
  -1 --- (05-07) たぅ 終わりなき 戦いの果てに 得うるもの 名声ではなく ひたむきな夢

01001 (05-06) たぅ 名も知れず 散りし勇者は 風に乗り 今も何処で 戦い続ける
  -1 (05-06) たぅ 終わりなき 戦い続ける 彷徨うさだめ

01000 (05-06) 放浪者幻矢 久遠なる オイディウス王 子を待つ日

00999 (05-06) 放浪者幻矢 希望とは アシャディ王の 御名の下

00998 --- (05-06) 放浪者幻矢 語り部は 讃えしその名 グレードン

00997 (05-06) かざもりはや 五線譜に 刻む音階 時を越え 歌い継がれる 栄光の歌
  -1 (05-06) かざもりはや 五王国 オークを縛る 同盟に 怒れる王子 戦場に立つ
  -2 (05-07) かざもりはや 五里霧中 途方に暮れて 立ち止まる 自分で選ぶ 明日の重さよ
  -3 (05-07) かざもりはや 五十路すら 越えても若い エルフたち その振る舞いは 子供のように
  -4 (05-08) かざもりはや 五月雨に 濡れた身体を 温める 広き湯殿と 一杯の酒
  -5 (05-08) かざもりはや 五月晴れ 仰ぎてふいに 思い出す 夕べの宿に 傘を忘れた
  -6 (05-09) かざもりはや 五月蝿くて 眠れやしない 大いびき おくびに出さぬ 昼間の彼女
  -7 (05-09) かざもりはや 五分五分の 勝負を挑む 正統派 騎士ヴィンドラス 闇に墜ちても
  -8 (05-10) かざもりはや 五体には 鎧う鋼の ウルの武具 光の騎士よ 今ここに立つ
  -9 (05-10) かざもりはや 五人組 流れ流れて 大冒険 ウルフレンドの 冒険者たち

00996 (05-05) たぅ 姿なき 敵におののき 逃げてゆく
  -1 (05-05) たぅ 姿なき 敵の正体 心の弱さ

00995 --- (05-04) たぅ かわりゆく 我が人生と 我が故郷
  -1 --- (05-04) たぅ かわらない 我が友達と 思いでの日々

00994 --- (05-03) たぅ 旅の友 いつも笑顔で それでよし
  -1 --- (05-03) たぅ 雨降れば 傘を差しても 手を繋ぎ

00993 (05-02) かざもりはや 四元素 風と炎と 地と水と 全て極めた 偉大な老師
  -1 (05-02) かざもりはや 四季折々 眼を楽します 花模様 苦心の成果 大切な庭
  -2 (05-03) かざもりはや 四苦八苦 繋ぐ言葉は 支離滅裂 彼女の瞳に 見据えられると
  -3 (05-03) かざもりはや 四角四面 融通利かぬ 正義の騎士 鋼に鎧う 法の番人
  -4 (05-04) かざもりはや 四天王 語り継がれる 鬼退治 歴史の闇に 消えた土蜘蛛
  -5 (05-04) かざもりはや 四面楚歌 たとえ味方は 居なくても 信じた正義 突き進むのみ
  -6 (05-04) ひねぼうず 四六時中 思い浮かぶは 兄の顔 私が行くまで どうかご無事で
  -7 (05-05) かざもりはや 四宝玉 闇のベリルが 迫り来る 真の脅威は 彼らの後に
  -8 (05-05) かざもりはや 四角張る 騎士の掟に 歯向いて 流浪の剣士 背負うものなく
  -9 (05-05) かざもりはや 四散する 炎の魔法 大炸裂 実は今のは 魔法暴走

00992 (04-30) たぅ 久々に 故郷を望み 足向ける
  -1 (04-30) たぅ 手に土産 思いでたくさん 背に詰めて

00991 --- (04-29) たぅ 旅に出る 準備はいつも 楽しくて
  -1 --- (04-29) たぅ 旅に出て いつも困るは 忘れ物

00990 --- (04-28) たぅ 共に行く 二人の旅は 苦しからずや
  -1 --- (04-28) たぅ 義理欠いて 平坦な道 進むなかれ
  -2 (04-29) かざもりはや 二人旅 喧嘩すれども よき仲間

00989 (04-27) たぅ 三日月に 腰掛けふたり 夢を見る

00988 (04-27) たぅ 友として 親身になって 怒る奴 うっとうしいが やっぱり大事
  -1 (04-29) かざもりはや 友達に 振り回される こともある 困ったものと 笑ってあげよ。

00987 (04-27) かざもりはや 三本の 矢をもへし折る 馬鹿力 にっこり笑う 姫の怖さよ
  -1 (04-27) かざもりはや 三日だけ 書いた限りの 日記帳 わざわざ買った 鍵付きノート
  -2 (04-27) かざもりはや 三っつ子の 魂百まで 続けども 百を越えたら つい物忘れ
  -3 (04-27) かざもりはや 三つ揃い ばっちり決めて いざ行かん 君のドレスに つり合うように
  -4 (04-27) かざもりはや 三十六 策を計って みたけれど 打ち破られて 逃げるにしかず
  -5 (04-27) かざもりはや 三角法 問われて黙る 授業中 急ぎ慌てて 飲み込む弁当
  -6 (04-27) かざもりはや 三人も 寄れば文殊の 知恵という でも判らない 文殊って何?
  -7 (04-27) かざもりはや 三姉妹 上は高飛車 次意地悪 末の妹 涙こらえて
  -8 (04-27) かざもりはや 三角帽 ちょっとヨレヨレ 旅疲れ 魔法修行は 体力勝負
  -9 (04-27) かざもりはや 三枚目 誰も知らない その素顔 笑われつつも 密かに嘲う

00986 (04-26) たぅ 蘇る 思い出の日々は 懐かしく されどそこには いつも戻れず
  -1 (04-26) たぅ 時重ね 出会った仲間と 共に行く 思い出もまた どんどん増えゆく

00985 (04-25) たぅ 語りしは 日々の話と 色恋沙汰と 動く手にには カード配りながら
  -1 (04-25) たぅ 半分に 戦略考え カードくり 楽しむ話題は たわいもないこと

00984 (04-24) 放浪者 幻矢 この日々が 永久に続くと 想えし日 放課後友と MMやりし日
  -1 (04-24) 放浪者 幻矢 金無くも 想いは熱き 去りし日々 MMキャラと 共に語りて
  -2 (04-24) 放浪者 幻矢 苦しくも 恋しき日々は MMと 集いし友と 夜明かした日々
  -3 (04-25) 放浪者 幻矢 消し事も 無くノートの端 描きとめた MMキャラの 顔と公式
  -4 (04-25) 放浪者 幻矢 気が付けば 金も自由も 手にあれど あの日に敵わぬ 秘めし情熱
  -5 --- (04-26) たぅ 諦めた その前にすでに 道はなし 今こそ帰れよ 童心への道

00983 --- (04-24) たぅ 急ぎすぎ わき目もふらず 走った日々に 時には止まって 炉端の花みる
  -1 --- (04-24) たぅ 駆け抜けた 日々は今でも 思い出に 後悔なんかは してないけどね

00982 --- (04-23) たぅ 語るたび あの日の思いで よみがえる 酒はすすんで 気持ちは晴れて
  -1 --- (04-23) たぅ 思い出す 苦い思い出 芳ばしく 若気の至りと 今はわらえて

00981 (04-23) かざもりはや 二枚目を 気取る剣士の 腕前は? 彼はニヤリと 笑ってみせた
  -1 (04-23) かざもりはや 二年前 言われて記憶 掘り返す えーとあの時? ちょっと待ってね・・・
  -2 (04-23) かざもりはや 二枚舌 いつか自分の 首を絞め 悔いてみたとて 後の祭りよ
  -3 (04-23) かざもりはや 二兎を追い 逃してしまう 大失態 今夜は野宿 夕食は無し
  -4 (04-23) かざもりはや 二刀流 きらり煌めく 技の冴え まるで踊り子 真紅のメアリ
  -5 (04-23) かざもりはや 二重あご ぎゅっと引き締め ちょいちょいと みるみるうちに 姿が変わる
  -6 (04-23) かざもりはや 二人きり 今がチャンスだ さあ言うぞ! ねぇ君ええと・・・いい天気だね
  -7 (04-23) かざもりはや 二の足を 踏んだ決断 あの時に 踏み出せたなら 得た筈の夢
  -8 (04-24) かざもりはや 二十歳 なったからとて 飲めぬ酒 無理して飲んで 転地激動
  -9 (04-26) たぅ 二掴み 互いに一つ 握り締め 今も褪せない 思い出の中に

00980 (04-23) 幻矢 うたに乗せ ウルフレンドを ぶらり旅
  -1 (04-23) 放浪者 幻矢 うたを聞き 遠き異国の 我を想う
  -2 (04-23) たぅ うた歌い 流るる歴史 語りつぐ
  -3 (04-23) かざもりはや 歌えども 語り尽くせぬ かの勇者

00979 --- (04-22) たぅ 思いつき 風吹くままに 旅に出る そんな人生 夢だけみてみる
  -1 --- (04-22) たぅ 日常の 疲れた毎日 愚痴ばかり せめて夢だけ 見るのは許して

00978 --- (04-22) たぅ そこここと 春の息吹を 感じつつ 夢見心地は 暁を覚えず
  -1 --- (04-22) たぅ 暁を 忘るるほどに 語り合い 昼には夢に 全てを奪われ

00977 (04-21) かざもりはや 一瞬の 迷いが分ける 生と死と 頬を掠める 恐怖の刃
  -1 (04-21) かざもりはや 一斉に 刃掲げて 突き進む 嵐の如き 獣の戦士
  -2 (04-21) かざもりはや 一陣の 風が吹きゆく 見張り塔 敵はいずこか 眠気と寒さ
  -3 (04-21) かざもりはや 一撃の 威力を競う 槍試合 愛しの姫に 勝利を捧ぐ
  -4 (04-23) かざもりはや 一目散 慌てて逃げる 盗賊を 追って息切れ 重たい鎧
  -5 (04-23) かざもりはや 一輪の 花に託した この想い 愛しあの人 私のもとへ
  -6 (04-23) たぅ 一見の 客とてそこで 酒飲めば 陽気な友へ すぐに仲間入り
  -7 (04-23) かざもりはや 一杯の 酒を掲げて 肩を組み 歌を歌った あの人は誰?
  -8 (04-23) かざもりはや 一角の 仲間探して 西東 きっとどこかに いつか必ず
  -9 (04-23) かざもりはや 一両日 掛けて探した なくし物 財布のなかに 見つけた瞬間

00976 --- (04-20) たぅ 水の音 静かに流れ とき奏で つづる歴史を 見守る川よ
  -1 --- (04-20) たぅ 流れゆく 雲のまにまに そよぐ風 崩れ去る跡 忘れらるる街
  -2 (04-21) ドーントレッダー 行く雲を ぼーっと見送る 春の午後 (こんな暇な時間が欲しい)

00975 --- (04-20) たぅ この道を 越えたらもすこし 考えよう あまり先まで 今は考えずに
  -1 --- (04-20) たぅ 右足を ゆっくり進めて 左足 疲れていても この繰り返し

00974 --- (04-18) たぅ 小指にね 誓った愛を 信じてる この世界が たとえおわっても
  -1 --- (04-18) たぅ 最後まで 歩きつづる 君のもとへ 最後は君の 側に辿りつくまで

00973 --- (04-18) たぅ とぎれても それでも こりずに 続けてる そのこだわりに 意味はないのだけれど
  -1 --- (04-18) たぅ つぶやきに 続ける意味を 持たずとも 誰とも言わずに 己のこだわり
  -2 --- (04-18) たぅ 青空に 夢を飛ばして 午睡かな

00972 (04-16) たぅ 早起きで 頑張ってみても 変わらない 世界はいつでも 同じ顔して
  -1 --- (04-16) たぅ 澄んだ空 流れる時も たゆみなく 変わることない いつもの朝に

00971 --- (04-15) たぅ 失敗も 乗り越え前に 進めども これでいいのか 迷う日もあり
  -1 --- (04-15) たぅ 大丈夫 その一言で 勇気わき 明日も頑張る 元気もでてくる

00970 (04-14) たぅ 剣の道 極めし高み 隣にあり 切磋琢磨と 双子を相手に
  -1 --- (04-14) たぅ 目指す道 今は違えど 交わりて 互いを認め 更なる高みへ


モンスターメーカー かるた/川柳集 ☆竜のつぶやき☆ / Ver 1.75 / / 提供:銀河企画