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鈴木銀一郎のBBS「金羊亭」

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06553 楽観派の巨匠 鈴木銀 (MM99999) 2010-7-26 (Set) 07:28:04

人間のタイプ分けに楽観派と悲観派があるなら、わたしは楽観派の巨匠である。
70歳過ぎて鬱になったが、何とか生き残っていられるのもそのせいだろう。

『HOIU』で2500時間を浪費したが、
それでも『コマンド・マガジン』で、9ページ分の原稿料を稼いだ。
それだけでなく、いろいろな意味でずいぶん勉強したと思っている。
『ウォーゲーム・日本史』の次号には
「長篠の戦いについての1考察」というタイトルで、
織田軍の「防御陣地における鉄砲の大量使用」という軍事ドクトリンは
どのようにして成立したかというテーマで、
5〜6ページの原稿を書き、編集長から面白いとほめられた。
これも、『HOIU』をやったから書けたのだと思っている。
(実は浪費だとは1度も思ったことがない。
その辺が巨匠たるゆえんのところである。

人はほめられると弱い。(もちろん、わたしも)
『信長』の原稿は、「桶狭間の戦い」にテーマを絞って書くつもりだったが、
そろそろ手をつけようと思って、待てよと思った。

締切日は決まっていないが、やる約束をしている仕事が残っていた。
「くにとり2」のプロトタイプの作成と、1時間RPGの基本設計だ。
そこで、とりあえず「くにとり2」に入れるカードを決めた。
これでスリーブを買ってくれば、カードをつくることができる。
続いて1時間RPGについて書き始めた。
ほかのスタッフのイメージに合うかどうか分からないが、
少なくとも叩き台にはなるだろう。
『検証桶狭間』はそれが終わってからにする。

第2次大戦のイギリスの英雄モンゴメリー元帥は、あまり好きな人物ではないが、
バルジの戦いで指揮を委ねられたとき、まずしたのは戦線の整理だった。
つまり、突出部の部隊を撤退し、わかりやすい戦線にしたのである。
撤退を命じられた米軍の師団長が
「わが師団は創設以来いまだ撤退したことがない」といって反対した。
元帥は「貴官のいうことは理解できるが、きみの師団はいつ創設されたのかね」
と聞いた。
その師団は創設してから、まだ2年とたっていなかったのである。

06552 テーブルゲーム交流会 鈴木銀 (MM99999) 2010-7-20 (Bar) 14:56:35

IDGA(国際ゲーム開発者協会)日本のテーブルゲーム交流会。
参加者はゲーム開発者のみという点が異色。
秋葉原のUDXマルチスペースで。
約150人も集る盛会だった。

TCG『ヴァイスシュヴァルツ』の開発者による講演の後、ゲームタイム。
7時半からは同じ場所で懇談会。
酒が出るのだが、飲まないでゲームもできる。
半分以上の人が少し飲食した後で、10時半までプレイしていたので、
みんな好きなんだな〜と感心した。

わたしは参加者が開発中というゲームをテストプレイしたほか、
「くにとりっ!」を2回プレイ。
「鈴木銀一郎に挑戦」卓なので、そうそう負けるわけにはいかない。
2回とも、大差でトップ。

作戦は「手札引ききり作戦」。
軍備が薄いプレイヤーがいたので、武将を複数枚持っての引ききりだが、
みんなの軍備が厚ければ「天下の名城」にするところだろう。
何とか、デザイナーの面目を保った。

歓談会では、いろいろな方とお話。
面白かったが、多少疲れた。

定点観測は×。
3連休最後の夜で、11時半。
まあ、仕方がないか。

06551 キャラ人気投票 第42回 の結果発表 柴崎銀河 (MM00000) 2010-7-2 (Hef) 00:11:28

キャラ人気投票 第42回 の結果発表
(投票期間 2010/6/1〜2010/6/30)

優勝  ディアーネ  92 票
準優勝 ルフィール  78 票
第三位 ルフィーア  73 票
第4位 リンク    59 票
第4位 ロリエーン  59 票(同点)
第6位 ザッカリフ  34 票
第7位 ごぶり子   30 票
第7位 ライア    30 票(同点)
第7位 8人目の神  30 票(同点)
第10位 ドローネ   29 票

http://monstermaker.jp/cgi-bin/mmvote42.pl


http://monstermaker.jp/cgi-bin/mmvote42.pl
参照記事 06545

06549 翔企画のゲームが好きでした いわし雲 2010-6-17 (Yul) 18:04:18

初めまして。
鈴木先生の『Hundred Days Campaing』を楽しんでいる者の一人です。『Hundred Days Campaing』はとても面白いゲームだと思います。自動行軍ルールのせいで、兵力を集中させるタイミングが難しい。タイミングを誤ると各個撃破されてしまうので頭を悩ませます。他にも、囮で火力を消耗させたり、騎兵で敵情をつかんだり、簡単なルールながら選択肢は多く、先生の提唱される21世紀のゲームにふさわしい内容だと感じました。

私はアブストラクト性の強い、例えば戦国時代という題材だけもらってきて、他の題材でも取替がきくようなゲームは好きではありませんし、かといって、1プレイ3時間以上もかかるようなシミュレーションゲームはプレイ自体が困難です。その題材にふさわしい、ニヤリとできるルールが存在していること、それでいて解釈に困らないようなシンプルなルール、短時間での決着というのが自分にとってはベストなゲームです。『Hundred Days Campaing』もそんなゲームでしたし、かつて翔企画から発売されていた『三国志覇王』と『英雄戦国時代』もそんなゲームでした。後者の2作品は絶版になってしまいましたが、今でもプレイしていて面白いと思うので、再販されるといいのにと思ってます。なかなか難しいとは思いますが…。

さて、鈴木先生は幕末の新作に取り組まれているとのこと。最近、新作ラッシュですね。幕末は前半が政治闘争、後半が武力闘争というまったく異なる局面が展開されるので、ゲームとして表現するのは戦国時代より難しいと思います。しかも、後半の武力闘争の大勢は決しています。もし徳川慶喜が小栗忠順の主戦論を容れて、薩長官軍VS幕府軍の全面戦争になっていれば、幕末関連のゲームはつくりやすかったかもしれないと思ったりもします。もちろん、日本は英仏代理戦争という最悪の状況に直面するので、慶喜の判断は正しかったと思いますが、単純にゲームとしてはその方が盛り上がったかもなどという不謹慎なゲーム脳からの視点です。ともあれ、鈴木先生がどのように幕末という時代を料理されるか、今から楽しみです。

とりとめのない書き込みになってしまいましたが、一層のご活躍をお祈りします。

-1 ありがとうございました 柴崎銀河 (MM00000) 2010-6-19 (Ili) 22:36:19

感想の投稿、ありがとうございました。
内容は鈴木銀一郎先生にお伝え致しました。

06548 国技は国民投票で決めればいい 柴崎銀河 (MM00000) 2010-6-15 (Bar) 22:53:36

国技について明確な定義は無いが、
文部科学省は税金の使い道を特定スポーツの振興に充てている。
文化の一部であるスポーツの振興に政府がお金を使うのは良いことである。
だが、どのスポーツに使うかを慣習で決めてしまうのは良くない。
いっそのこと、国技を国民の投票で決めればいい。
国民の多数決で決めた国技に国が予算を充てるのは当然のこととなる。
国技を3年毎に国民投票で改選すれば、淀んだ状況が払拭され
スポーツ界に、更に磨きが掛かるだろう。

(Nifty cocolog の自分の記事より転載)

http://gpi.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-5305.html

06547 『幕末』ルール 鈴木銀 (MM99999) 2010-6-8 (Bar) 21:58:41

2日かけて『幕末』のルール第1バージョンを書く。

頭ではできていたようだったが、
実際に文章化していくといろいろ不備な点が見つかり、予定よりかかってしまった。

『くにとりっ!』もそうだったが、わたしの狙いはストーリィ性の強調。
別のテーマはここ5年間取り組んでいた、
シミュレーションゲームとボードゲームの融合である。
わたしがシミュレーションゲームに魅せられたのは、そのストーリィ性にあった。
難点は時間がかかり過ぎること。
もう1つ、最近感じているのはゲームとしての意外性の少なさ。
それを解決するためには、シミュレーションゲームのストーリィ性を活かしながら、
ゲーム性にはボードゲームの要素を取り入れることだった。

ルールを書き上げて、『幕末』はその回答の1つになったのではないかと思っている。
参照記事 06542

-1 『幕末』パーツ 鈴木銀 (MM99999) 2010-6-11 (Hef) 22:41:39

パーツの作り直しをしたら、ルールとの間に小さな矛盾のあることに気づく。

どちらを優先させるか考えているうちに、
戊辰戦争についてコンセプトを変えた方がいいということに気づいた。
(わたしだって、昼間思いつくことがあるのだ。
というより、気がつく絶対量は昼間の方が多い)
これまでは、歴史ゲージが1度振り切れると戊辰戦争が勃発する。
(それは変えないのだが)
そこで、戊辰戦争は割りとシミュレーションぽくやろうと思っていた。
新しいコンセプトは、戊辰戦争は、
その結果歴史ゲージがどうなったかを示すためのツールということである。

その方がゲーム全体がすっきりする。(ゲームの目的が一貫したものになる)
ということで、大分削っていた戊辰戦争ルールを、さらに削れるだけ削った。

それでパーツを作り直し、予定通り1日で終わった。
ただし、昨日の原稿が1日で終わらなかったので、
明日の予備日は原稿書きに当てることにする。

このところ、やりたい仕事と、やらなければならない仕事が目白押し。
やりたい仕事と、やらなくてはならない仕事は、まだ統一されていない。
つまり、まだ仙人の域に達してはいないということだ。

道ははるかに遠い。


-2 テストプレイ 鈴木銀 (MM99999) 2010-6-13 (Zol) 23:33:22

『幕末』0.2バージョン。

5人プレイで3回。

成功だったとは思うが、完成までにはまだひと山、ふた山ある感じ。
セリゲーだけにバランスがむずかしい。

それでも、3回目のプレイでは「慶喜恭順」と、「江戸城無血開城」の
コンボを見事成功させた方がいた。

とりあえず、感じたところを修正して土曜日のR&Rステーションに臨むつもり。


-3 R&Rステーション 鈴木銀 (MM99999) 2010-6-20 (Zol) 9:27:03

大盛況。プレイヤーのみなさんのテンションも高く、あちこちで大歓声!

『幕末』はテストプレイ2回。
戊辰戦争もどうにか回った。
今後は、バランス調整の段階に。
欠点は、初回プレイだと勝ちにくいことか。
でも、それはわたしのゲームでは当たり前のことなので、目をつぶることにしよう。
キャラクターにつけた、重要度の★印は好評だった。

理想は、戊辰戦争での盛り上がり。
それを演出する方法を考慮中。

『レイルロード・タイクーン』の新版に含まれていた
初心者向きというメキシコ版をプレイ。
けっこう面白かったが、株式をどんどん発行しなければならないゲーム。
わたしは(珍しく)最低株式で2位だった。

帰り、定点観測の店は、店じまいの途中だった。
11時20分だから、まあまあというところか。


-4 幕末0.4バージョン 鈴木銀 (MM99999) 2010-6-20 (Zol) 14:44:24

修正の目的は、薩摩・長州(プラス土佐)プレイヤーは、
戊辰戦争に勝たなければ、ゲームに勝ちにくくすること。
3者が、気持ちを1つにすれば、たぶん戊辰戦争に勝てるであろうようにすること。
協力が充分でなければ、討幕も中途半端に終わるであろう。

32枚に絞ったカードを35枚にふやし、歴史ゲージの「討幕」の勝利点を減らす。
このゲームのミソである「人脈」
(あるカードをもっていると、他のカードのセリに有利になる。
 たとえば、吉田松陰をもっていると、高杉晋作のセリにリソース2が与えられる)
も、強化した。
例えば、勝海舟は坂本竜馬のセリに、リソース2プラス。

テストプレイが、わたしの思惑通り行けば、1.0バージョンになるだろう。

-5 『遊ぶ大河ドラマ』 鈴木銀 (MM99999) 2010-6-26 (Ili) 07:52:09

昨日、アトリエサードでわたしも参加して4人プレイ。
(3〜6人プレイが可能。多いほうが面白い(?))

ゲームは初プレイの方が、一橋慶喜、勝海舟のコンボで圧勝。

修正の狙いである「戊辰戦争の帰結に向けたサスペンス」は充分に出せたと思う。
微調整で、1.0バージョンに成りうるところまできた。

徳岡さん曰く、「どんなゲームですかと電話で聞かれたので、
『遊ぶ大河ドラマ』と答えました」
正に言い得て妙。
『遊ぶ大河ドラマ』という言葉は思い浮かばなかったが、
そういうゲームが狙いだったのである。

別のプレイヤー曰く、
「負けても歴史づくりに参加したという感じがあるので、苦にならない」
それも狙いではあった。

徳岡さんがさらに、
「全く新しいシステムだけど、第2次大戦後の南米の歴史のゲーム化にぴったり」
南米のことは全く思っていなかったが、
別の題材がないかいなとは考えていたところだった。

帰路、西武線で人身事故があり、30分ほど鷺ノ宮で停車。
定点観測は「閉店」。
12時半過ぎていたから無理ないか。


-6 修正しようと思った点 鈴木銀 (MM99999) 2010-7-17 (Ili) 23:52:43

2度テストプレイ。

修正すべき点がいくつか見つかったが、
それを直せば1.0バージョンにしてもいい感触を得た。

ゲームの展開などは予想通り。
プレイヤーの考え1つで日本の幕末史が大きく変わるように
という狙いも果たせている。

乞うご期待。


修正しようと思った主な点は2つ。
戊辰戦争になったとき、近隣の小藩の兵を集める「徴募」を止めること。
「錦の御旗」の効果を強くすること。

結局、わたしの持論である「省略と誇張」なのだが、
何回かのテストプレイを観ていて、やっと気づいたというわけだ。

06546 「きゃっ、かわいい!」の真意 鈴木銀 (MM99999) 2010-6-7 (Set) 09:31:18

かつて将棋界には大山康晴15世名人という棋士がいた。
生涯獲得タイトル数はまだ破る者はおらず、
(羽生名人が遠からずトップに立つと思われるが)
Aクラスから落ちたことがなかったというそれこそ大名人である。
そんなお方が70歳を過ぎたてから・・・。
女流棋士が大山名人の顔を何かのイベントで顔を見たとき、何といったと思います?
「きゃっ、かわいい!」
だったのである。

この「かわいい」には、本来の意味とは違うニュアンスが
含まれていたとしか考えられない。
なぜなら、大山名人の容貌はどちらかといえば「魁偉」とも
評すべきものだったからである。
どうやら、若い女性は、男としての存在から外れた「珍奇なるもの」に対して、
安易に「かわいい」というのではないか。

というのは、わたしも75歳を過ぎてから、
多少「珍奇なる存在」として見られているのを感じるようになったからである。
それに対して、怒っても、喜んでもいない。
「珍奇なる存在」なら、そのイメージをこわさないようにというだけである。

昨日、体験会が終わって、
「お店に写真出したいんですけど、撮っていいですか?」
と若い女性の店員さんにいわれた。
わたしは「帽子をかぶろうか」といって、
マリンキャップをかぶって写真におさまった。
若い店員さんは「わーっ」とかいって喜んでいたが、
たぶんそのとき、わたしは「珍奇なる存在」になっていたのだろう。

-1 父の日 鈴木銀 (MM99999) 2010-6-20 (Zol) 22:01:39

娘が、ジャスミンを連れてやってきた。

父の日の贈り物は『アバター』のDVD。
(明日でも見ることにしよう)

ジャスミンを見るのは1月ぶりだったが、また可愛らしくなっている。
その笑顔を見ていると、何でも買い与えてやりたい気分になる。
ということで、いっしょにお買い物に。
おもちゃやで彼女が選んだのは「お医者さん」セット(おいおい)。
でも、価格は470円で過去4回のうちの最低でホッとする。
スーパーでは、(母親といっしょによく行くらしく)どんどん選んでくれる。
プチトマト、オレンジゼリー、そして「これ亜丸が好きだから」ということで
グレープゼリー(そういう兄想いなところがいい)、さらに「にく!」。

買ってきたものと、我が家の買い置きを動員してちょっと豪華なディナーとなった。
牛ステーキとアスパラ炒め、鰻、生ハム入りサラダ、鳥わさ、
そして1月ぶりの生わさび。
我が家の経済状態からすれば豪華すぎるが、いやされる食卓であった。

その代わり、予定していた原稿は明日に。

-2 ピノの補充 鈴木銀 (MM99999) 2010-7-19 (Set) 08:37:11

ピノがなくなったので、駅の裏のスーパーへ。

398円だったので、買おうと思ったら2箱しかない。
そこで、思い切って買い占めてきた。
1000円にもならぬ額で、独占ができるとは・・・。
ちょっといい気分に。

26個入り398円だと、1個15円ぐらい。
6個入り105円だと、1個17円50銭。

わたしは26個入り398円でなければ、買わない。
1個2円の差が大きい。
それがゲーマーとしての本能が感じとっているのだ。

ピノ、ピノとしきりに日記に書くから
毎日大量に消費しているかというと、
実はそうでもない。
たいていは、2個か4個である。
ただし、食欲が非常に減退したときは、
非常食として10個以上摂取することもある。
命の糧なのである。

どのスーパーでも定価で売るようになったら・・・。
遺書を書くつもりだ。

-3 なじめない言葉 鈴木銀 (MM99999) 2010-7-28 (Mer) 00:32:06

野球の慣用句に「三振の山を築く」というのがある。

昔はそんな言葉はなかった。
あったのは、剣戟の場面(おもに講談系)で「死人(しびと)の山を築く」だ。
だれか知らんが教養のない野球評論家が、戦後「三振の山を築く」を使い、
それが慣用句になってしまったのだ。

考えてみてほしい。
「三振」という抽象概念でどうやって山が築けるのか。

巨人首位陥落で八つ当たり。






たぶん、「ばったばったと斬り倒し」と、「バッタバッタと三振をとり」から
安易に誤用したのだろう。

わたしは編集者時代、日本最大の国語辞典の編集にタッチしていたので・・・。

いってしまって、あーすっきりした。

06545 MMキャラ人気投票 第42回 開始 柴崎銀河 (MM00000) 2010-5-31 (Set) 22:53:05

モンスターメーカー(MM) のキャラクター人気投票
第42回が始まります。
期間は、6月1日から6月30日までです。
今回はサーバーが不調なこともあって
試験的に1ヵ月だけ再開します。



解説
「モンスターメーカー」は、1988年に最初の
カードゲームが発売されて以来、小説、TRPG、
ファミコンやゲームボーイPCエンジンなどの
ゲームにもなり、また、数多く続編カードゲームが
発売されたファンタジーワールドです。
原作者は鈴木銀一郎、大部分のイラストは九月姫が
担当しています。そこに登場する100名以上のキャラが
人気を競うのがこの投票です。


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以下はこれまでの結果です。
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以下はこれまでの結果です。

キャラ人気投票 第41回 の結果発表

優勝  ルフィーア 179 票
準優勝 ルフィール 163 票
第三位 ディアーネ 128 票
第4位 ロリエーン 108 票
第5位 ヴィシュナス 106 票
第6位 リンク  94 票
第7位 ザッカリフ 86 票
第8位 ごぶり子 57 票
第9位 サーラ 56 票
第10位 カサンドラ 55 票
第10位 8人目の神 55 票 (同点)

http://monstermaker.jp/cgi-bin/mmvote41.pl

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キャラ人気投票 第40回 の結果発表

優勝  ディアーネ 229 票
準優勝 ルフィーア 187 票
第三位 ルフィール 157 票
第4位 ロリエーン 123 票
第5位 リンク  121 票
第6位 タムローン  106 票
第7位 ザッカリフ 86 票
第8位 8人目の神 60 票
第8位 マリエーヌ 60 票 (同点)
第10位 サーラ 58 票

http://monstermaker.jp/cgi-bin/mmvote40.pl

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キャラ人気投票 第39回 の結果発表

優勝  ルフィーア 269 票
準優勝 ディアーネ 170 票
第三位 ルフィール 159 票
第4位 ロリエーン 112 票
第5位 リンク  111 票
第6位 タムローン  91 票
第7位 ザッカリフ 89 票
第8位 8人目の神 61 票
第9位 ライア 60 票
第 10位 ハーゲン 59 票

http://monstermaker.jp/cgi-bin/mmvote39.pl

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キャラ人気投票 第38回 の結果発表

優勝  ザッカリフ 367 票
準優勝 ルフィーア 366 票
第三位 ディアーネ 163 票
第4位 ルフィール 155 票
第5位 リンク  118 票
第6位 アイラ  87 票
第7位 マリエーヌ 60 票
第8位 ヴィシュナス 59 票
第8位 ごぶり子 59 票
第10位 ライア 56 票

http://monstermaker.jp/cgi-bin/mmvote38.pl

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キャラ人気投票 第37回 の結果発表

優勝  ルフィーア 354 票
準優勝 ザッカリフ 344 票
第三位 ディアーネ 268 票
第4位 ルフィール 119 票
第5位 リンク  95 票
第6位 ライア  63 票
第7位 ごぶり子 61 票
第8位 8人目の神 60 票
第9位 ナーダ 57 票
第10位 ヴィシュナス 56 票

http://monstermaker.jp/cgi-bin/mmvote37.pl

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キャラ人気投票 第36回 の結果発表

優勝  ルフィーア 319 票
準優勝 ザッカリフ 274 票
第三位 ディアーネ 240 票
第4位 リンク 160 票
第5位 ルフィール 116 票
第6位 ライア  64 票
第7位 ヴィシュナス 63 票
第8位 ドローネ 62 票
第9位 ごぶり子 61 票
第9位 8人目の神 61 票

http://monstermaker.jp/cgi-bin/mmvote36.pl


http://monstermaker.jp/vote1006.htm
参照記事 06517


鈴木銀一郎のBBS「金羊亭」 / Ver 7.13 / / 提供:銀河企画